2011年12月29日

私が選んだ(私の)ニューストップ10

私が選んだ今年のニューストップ10(自分のことも含めて…)

1 東日本大震災

いくら世のなかのことに疎く、自分本位で身勝手な私でも、こんなすごいニュースを見落しません。青春18切符で東北をまわったのは7年ほど前であったろうか…まさかこんな大地震に見舞われるなんて…

2 新築の家に引っ越した

住環境が変ると、生活が少し変ります。ほんの少しね…

3 5年間勤務した特養を今年いっぱいで退職することになった

けっして無駄な5年間ではなかったけど、後悔することばかり。ぼんやりしてたら5年や10年なんてあっという間、まるで竜宮城だなと思いました。反省の多い5年間でした。次の仕事にこの反省はぜひとも生かしたです。

4 社会保険労務士試験不合格

あんなんで受かるはずないのに、やっぱりくやしい…(実は惜しい点などではなく、全然合格点に達してない、まったくの実力不足。これでくやしがってたら、ほんとに惜しくも落ちた人に失礼…)

5 ケアマネ試験合格

退職するにあたって、これだけでも合格したのが救いかも

6 さくらちゃんがうちの子になる!!

2歳半の女の子がわが家にやってくるんです〜〜〜
初めてのことなのでドキドキ・ワクワク

7 ばあちゃんの米寿祝い

富山の庄川沿いにある鮎料理の店でやりました。従兄弟が一同にそろってお祝いしました。
ばあちゃんはほんとに、しっかりしていて元気です。

8 小学校の同窓会

ずーっと変らないってのは、変化の大きいこの時代、思うことがあります…
小さいときには気づかなかったこととかも、あったりして、それはまたそれで、へーーってかんじで、思うことあります

9 TPP

珍しくエキサイトしました。だんなとは、TPP参加なんてとんでもねぇという点では一致していますが、それ以外では…野田総理が参加表明したのがちょうど大阪旅行中だったので、朝からケンカになりました。

10 オムツ外し学会IN東京に参加

退職する元気がでました

ニュースって…自分のことばっかりやん。すんません
posted by みょうみょう at 07:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

退職についてちょっと

退職するにあたって、辞職願を書かなきゃなぁと思っていたら、辞職願というのは役職のある人や公務員が書くものであって、ぺいぺいの社員が書くものじゃないということだ。へーーっ、知らなかった。(ネット調べ)
退職願いは会社側に受理されたら、オッケーらしい。受理前なら、退職の撤回もできる。一方退職届けは、従業員からの一方的な退職通告で、撤回は不可能。どちらも民法の規定で2週間を過ぎたら退職できる。(時給制、日給制、月給制で少し異なる。年棒制の場合、通告はもっと早くないといけない)
私の場合、勤務する施設(特養)は月給制で、給料の〆が月末なので、月の前半に退職届けを出して、月末で退職することになった。介護部長からは、5年も世話になっておいて、そっちは働いてやったってつもりだろうけど、退職のお願いじゃなくて、退職いたしますって…と、まるで恩を仇で返したかのような言われようだった。施設長は、いくら労基法で守られてるって言ったってなぁ、福祉の仕事でこんなこと許されるかねぇと、いかにも被害者でございって態度だった。(労基法には退職の規定などありまへんでー)なんかきつねとたぬきの化かしあいのような、コメディ・茶番でござる(昔、NHKでコメディ・お江戸でござるってのがあったな。伊東四郎主演だったような)ってかんじのやりとりだった。私は私で、施設のやってることは福祉にあるまじきこと、な〜んて言って、介護士としての良心に基づき退職云々ぬかして、施設側も福祉云々って、双方好き勝手言ってます。福祉を食い物にしています。でも福祉って狙われやすいんだ。食い物にされやすいんだ…福祉、気をつけろよ!ぼけーっとしてたら喰われるぞ!
posted by みょうみょう at 06:50| Comment(0) | 介護の仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

競争って面倒くさいんじゃないか?

私は子どもがいないので、近頃の小学校のことなどとんと知らないのだが、聞くところによると、あんまし競争ってものをしなくなったようだね。運動会でも順位をなくしたり、勝ち負けのない競技?にしたり。競争はいかん!という風潮があるみたいだ。だが、テレビでTPP参加の議論を聞いていると、しきりに競争、競争って言ってないか?国際競争に勝つためとか、競争力を養うとかなんとか。クラスメート相手にさえ、かわいそうだからとかいって競争させないで、国際競争?プッ(笑)ってかんじですが。ブームなんでしょうか、国際競争ってやつ。でもさ、なんか競争ってなつかしい。ノスタルジーだ。私は小学生の頃までは確かに競争意識があった。中学生で薄れてきて、高校生では、海水に落としたインクぐらいで、社会人になってからは消え去った。世のなかも都合よく、バブル崩壊で景気が悪くなり、ガツガツしなくても覇気がないなどと言われなくなったのだ。ほとんどの人がそうじゃないのかな。貧困だ、ワーキングプアだとか言われながらも、とりあえず仕事あるし食べるものあるし家もあるしってことで、それでいいじゃんってことじゃないかな。今さら競争って言われてもね…きょとんとするんじゃないか?それかめんどくさ〜と思う。ぬるま湯ってなかなか出られないよ。競争って言葉じゃ釣れないと思うな。なんかいい釣り書(見合いみたいだな)ないのかね。
posted by みょうみょう at 06:29| Comment(0) | こんなこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

きったねぇ毛布ともいよいよお別れだ

特養に勤務している。いよいよ明日が最後の夜勤である。きったねぇ毛布と布団で寒さをしのぎ、20分ほど横になるのも最後だ。いったい誰が使ってるのか、いつ洗濯しているのか全く不明の寝具だ。しかも、だだっぴろいホールに置いてある、利用者も使っているベッドだ。私は自分が使うときシーツや毛布を替えていたのだが、面倒くさくなり、ジャージでカバーするだけになった。ついついベッドなどと書いてしまったが、ベッドじゃなかった、ソファーを二つくっつけたものだ。
職員や利用者が延々と使いまわしているのは、この仮眠用寝具だけではないのだ。ショートステイ利用者の毛布もそうなのだ。3日間使った後、2日間、2週間など延々とあかの他人が同じ毛布を使っているのだ。最初単なる出し忘れだと思い、勝手に洗濯に出しておいたら、またベッドに戻してあった。おかしいなと思い、責任者に聞いたら、ここでは毛布は換えないと言う。普通にそう言うのだ。他のフロアの職員や、看護師にも確認したがやはり同じだった。介護部長と施設長にそのことを言うと(どう考えても汚く不衛生でおかしい、自分はやりたくないということを伝えた)介護部長は、おそらく施設長にはテキトーなことを言っていたのだろうし、施設長はうすうす知っていたが、コストダウンのために知らんぷりしていたのだろう。介護部長はしゃあしゃあとこう言うのだ。一泊や二泊で毛布を替えるのはもったいない、そう現場が判断してやってくれてるんですよ。
ポカーーン。
誰が一泊や二泊の話をしてるってんだよ!(一泊や二泊でも汚いけど)2週間や1ヶ月間使ってその後一泊とかでもいっしょだろうよ。現場の判断って、みんなが自分の判断で同じことしてんだったらチームワーク最高だよ。施設長は施設長で、だがなんだ、病院なんかでも布団や枕はそんなにしょっちゅう換えんだろ。だってさ。おい、話聞く気ねぇな…わかったよ、とにかく言ったからな。一応話はしといたんだからな。
数日後、朝礼の申し送り事項を読むと、ショート利用者の毛布は一泊でも交換すること、と書いてあった。ほんとに往生際悪いな。誰も毛布換えてないし、どっちでもいいんだけど。もしかしたら、私がうるさいこと言ったのでカモフラージュしただけなのか?フロアの責任者には、〇〇がうるさいからああ言ったけど、換える必要はないから、っておふれがまわってんだろうか…
posted by みょうみょう at 06:11| Comment(0) | 介護の愚痴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夜寝てくれるだけでありがたいじゃないか

特養に勤務している。ショートステイのおじいさんが、ここのところ毎日昼過ぎあたりから「帰る」と言ってきかず、困っている。歩行器を使ってやっとこさ歩ける人なので、転倒されたら大変とばかりに、職員はなんとか座らせておこうとする。エレベーターにのって1階まで降りたこともあるので、要注意者とされている。部屋で寝ているといつのまにか、エレベーターにのってしまうというので、日中は部屋にも入れないようにしている。大きなホールの片隅にベッドを置いて、そこで寝てもらうようにしているのだ。朝から晩までホールにいるので、ホール自体が嫌になってるようで、すごく拒否するんだが。この人はおそらく入所待ちなのであろう。とにかく1回の滞在が長い。夜はたまに全く寝ないこともあるが、概ね良眠といったところだ。
私が勤務する施設は、体裁第一なので、日中の人手はわりと多い。なので昼これだけ動いて、夜寝てくれるなんてありがたいくらいなのだが、それほどありがたがられていない。夜勤中は(このおじいさん以外で)大変だから、せめて日中はラクしたいという思いであろうか。「したくない」という理由で、早番だけの勤務で正職員になることを要求し、見事そのとおりになった元パートは、夜勤などもちろんしたことがないので、昼大変なのが嫌なのかもしれない。だが、このおじいさんの昼と夜が逆転していたら、本当に泣かなきゃいけない…
立とうとすると押し戻されて座らされる、というのを繰り返している。4月に新しい施設がオープンするので、職員の数は今多すぎるくらいである。新人職員がこのおじいさんの「見張り」を命じられている。夕飯近くなると少し落ち着く。やることがなくなった日勤者が、勤務終了時間までのあいだ、かたまってしゃべったり、いっせいにテレビ画面に向いたり、ひどいのになると、座ってしゃべっている。「いちおう」利用者のテーブルを囲んでいるので、職員同士のおしゃべりではなく、利用者さんの相手ということらしい。この施設もしかしたら来年あたりもうないかもしれない…
posted by みょうみょう at 05:48| Comment(0) | 介護の愚痴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月28日

わが家の出来事トップ10

わが家の出来事トップ10

1 新築の家に引っ越したこと

  今度こそモノを買い込まないようにしなきゃ…

2 2歳の女の子がやってくること

  ずーっといる予定。いずれ嫁に出す予定。嫁に行かんって言ったらどうしよう…
  介護で脅すか…

3 だんなと大阪旅行したこと

  私はなんのかんのと忙しいので、これも大きな出来事なんです!!

4 インターネットが光通信になったこと

  実は何がどうなのかよくわかっていない…
  ネット料金が私の口座からだんなの口座に変り、私がだんなに料金を払うことに
  だんなはなんとなく納得いかない様子
  私ごまかしてないのに

5 家のお風呂に入れるようになったこと

  前のうちでは、お風呂が壊れてたので、いっつも銭湯だった
  銭湯は気に入ってるけど、不便なときもある

6 ご飯をキッチンで食べるようになったこと

  これ、すっごく便利です
  前のうちでは、居間まで運んでいたので、それを思うとラクすぎ
  だんなが外で食べるようになるともっと便利なんだが…

7 家があったかい
 
  これだけで幸せですな

8 わが家に人を呼べるようになった
  
  今まで人ん家ばっかり行ってて申し訳なかったです
  来たらやっぱしお菓子やらなんやら出さなきゃいけないし、気を遣うもんね
  みなさん、今までありがとさんでした

9 本の整理ができたおおかげで、入用の本が一発でみつかるようになったこと
 
  これはほんとに助かってます
  整理整頓がいかに大切かってことです
  書類もケースにちゃんと整理してあるので、大騒ぎの機会は減りました

10 冷蔵庫が大きくなったこと

   入れすぎはこれで即解決しました

家を新築したことで、生活が大きく変りました。

新しい家なんていらん!!

と、建てるときは、大反対でしたが、やはり新しい家はよいです

だんなはん、ありがとう
posted by みょうみょう at 09:55| Comment(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

幸福は心の扉を開いて創るもの

青春時代は短い
人生は長い
軽薄な青春時代では 一生涯の幸福の
磐石な岩盤はできないことを 知っている

快楽を彷徨いながら 送る青春は
やがて 煙りになって
地平の果てに
消え行くことを知っている

不幸の魔は絶えず
みなの傍らに動き回る
不幸と言う破壊は 
奥深い偽善の口実を使いながら
いつも周囲に浮動しているのだ

幸福は夢のようなものではない
風が吹いてやってくるものではない

誰かが与えてくれるものでもない
確固たる 汝自身の魂の 
強き輝きの中にある
汝自身の 心の扉を開いて
幸福は創るものである

                      
池田大作


私はほんの数年前まで、幸福って夢のようなものだと思っていた
いつか風が運んでくるものだと思っていた
まわりの環境で幸・不幸が決まるのだと思っていた
いや、マジで、本当に
でもそれだと、ほかの人に判断してもらわないと
はたして、自分が幸福なのかどうなのかわからないから、かなり不便だね
幸福って言ってもらいたいばかりに
その人に阿ったり(おもねる)、諂ったりしてね(へつらう)
幸・不幸を自分の心で決められるって、ちょっと画期的
posted by みょうみょう at 09:35| Comment(0) | 教え | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

わが家に2歳の女の子がやってくる!!

来年1月下旬、いよいよわが家に女の子がやってくる。いや、おねえちゃんじゃなくて2歳の子ども…
現在市内の乳児院で養育されている子である。児童相談所から、特別養子縁組の話が来たのは今年の秋口であった。とんとん拍子に話が進み、乳児院に数回面会に行き、近くの公園にお出かけにも行っている。前回わが家に来る予定だったのだが、風邪で発熱し、面会だけになったのだ。来月1月3,4とわが家に泊まってその後いよいよわが家の子になるのである。はじめてのことです!子どもを生んで育てたことのない私にとって、ドキドキするイベントです!(続くんだってば!乳児院のシスターからは、一度決めたら引き返せないのですよ、と念を押された)仕事で子どもを育てたことはあっても(一応保育士経験あり。しかも乳児院で)プライベートではありません。保育所なんかでは、最後の子どもを親に引き渡したあと、やれやれやっと終った!それにしても仕事の後子どもの世話なんて!!とお母さんたちを尊敬しつつ、同情もしていたのだが、今や私がされる側ではないかい!!困ったことに私だけじゃなく、だんなも舞い上がってる。落ち着かねば。役場に保育所の申し込みや子ども手当てのことなどを聞きにいくと、役場も始めてのことらしく、舞い上がってた…じゃなくて戸惑ってた。乳児院など児童養護施設への入所や、里親への委託は県の管轄なのだ。えーっと県から入所申し込みがないと…上司と相談します…わからないことばかりですみません、児童相談所に連絡してみます、とてんやわんやだった。縦割り行政のマイナス面ですな。児童相談所のケースワーカーは、町の役場で聞いてみてください。と言ってたし。なにはともあれ、だから忙しいのです。フツーに子どもいる人は、フツーに忙しいって…
私たちちょっと舞い上がりすぎ。落ち着け落ち着け。
posted by みょうみょう at 09:02| Comment(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こんな5歳児いるんですーーーー!姪っ子です。

先日久しぶりに実家に帰った。父に大事な話があり、電話で話せることではないので様子伺いを兼ねて出向いた。弟のお嫁さんが出産を終えて帰ってきていた。赤ちゃんはおにぎりみたいな顔ですごくかわいかった。れんちゃんという名の男の子である。姪っ子のななちゃんは、今年の春わが家に来たときには、小結程度だったのに、小錦に昇格していた。しかもおっそろしく大人びていて、叔母の私は頭を抱えてしまった。保育所や幼稚園を拒否ってて家で好き放題してるので大変なことになっているのだ。いっしょに遊ぶ友達がいないというのが大きな問題である。大人びてはいるのだが、5歳の子どもなので、あそぼーあそぼー、おばちゃん遊んでーとうるさい。近くの公園と小学校に連れて行き、ブランコやジャングルジムなどでいっしょに遊んだ。いっしょにとは言っても、このななちゃん、巨漢なので、ジャングルジムなどは、1段登るのも大変難儀なのだ。少しでも体型のことや保育所のことを口に出すと、「今度その話したら、私二度と口きかんから」「もう家出て行くわ」なのである。ことに、じいちゃん(私の父)に対する悪口はひどく、「くそじじい、総攻撃してくるんや。あれせい、これせいとか」「私、れんちゃんの世話せんと旅にでも出たいわ」「くそじじい、いや〜になる」と、こんな具合である。頭を抱えないでいられようか。その昔、保育士養成校に通っていた頃、臨床心理の時間に講師が大人びた4歳児の事例を出したことがあった。「人間とは所詮孤独である」とかなんとか、そういうのが口癖の4歳児がいるというではないか。嘘やろ??そんな4歳児おるわけないやん!!そのときはそう思い、半信半疑であったが、今ならわかる。そんな子って私の姪っ子やないの〜〜〜〜〜〜〜
大事な話は、ゴミ屋敷のようなわが家のなかで、唯一空いたスペースに座っている父に、そそくさと大急ぎで伝えて済ました。私のことも大事やけど、実家はもっと一大事なことになってるのだ。
posted by みょうみょう at 08:37| Comment(0) | 家族 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日が暮れるのも年が暮れるのもはやい

いつのまにかクリスマスが終っている…
といっても、忙しくてケーキも食べられなかった、というわけではない。
だんなが、食べななりません!といって、近所の激安スーパーで激安クリスマスケーキを買ってきたので、一応食べた。おいしいのか、おいしくないのかよくわからなかったが、私は一切れ食べて胸やけがした。だんなは、おいしおいしいと言って、いっぱい食べていた。
それはいい。問題はいつのまにか気づいたらクリスマスが過ぎて、もう年末であるということだ。(何が問題なのか…?)
当然ながらクリスマス関連のものは何一つ残っておらず、正月ムードのみだ。
クリスマスに対するこの極端な態度、仏教徒だが許せん!!
(ちなみに私は、カトリック系の乳幼児施設に勤務していたことがあるが、これぞクリスマス!正当なイエス誕生祝いとはこういうやつを言うんです!というクリスマスだった。修道院や聖堂が敷地内にある施設で、ちゃらんぽらんなクリスマスをやるわけにもいきませんが…)
さて、こんなことばかり言っていては、いつまでたっても本題にはいれないではないか。
なぜ、クリスマスねぇと思っていたら、次の瞬間年末、正月と怒涛のように進んでしまうのか?
夕陽って沈むのはやくない?砂丘の上に真っ赤な夕陽があるだろ?うわっ、きれい!そう思ってよく見える田んぼや、ときには海まで行くだろ?たいてい夕陽は沈んでいるんだ。残照だけ残してね。クリスマスから年末にかけてもこんなかんじなんじゃないか?

あんまし解決してないぞ…
posted by みょうみょう at 08:15| Comment(0) | こんなこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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