2011年12月28日

職場用のコーヒーを家で飲んだらおいしくない

いつも飲んでいるコーヒーを切らしている。注文待ちのあいだ、夜勤のときに飲む1回抽出型のやつを飲んでいるのだが、おいしくない。夜勤の時には、おいしいともおいしくないとも思っていなかったのに…そもそもコーヒーの味がわかるような感性などない。舌もお粗末だ。なのにおいしくないと感じるのだ。これは舌で感じる問題ではないようだ。私の職場では、ポットのある場所に流しがない。共通のカップを使うと、他の場所まで洗いに行って元の場所に返しておかないといけない。それが面倒くさくてマイカップを使っている。お茶代を払っているので買い置きのインスタントコーヒーを飲めばいいのだが、いくら仕事中と割り切っていても、インスタントコーヒーだけで過ごすのは厳しい。そう思いドリップコーヒーを飲んでいたのだ。いちおう自分に気を遣っていたのだ。それなのにそのコーヒーを家で飲んだらおいしくない、ということは気持の問題なのだ。(おいしい〜コーヒーを仕事中に飲むのは、高級取りの人や、社長さんなんかであろうか)そういえば、以前乳幼児施設に勤務していたとき、これもまた夜勤中であったが、戸棚からマグカップを出してくるのが面倒くさくて、その辺にあった子供用のプラスチックのコップでコーヒーを飲んだら、あまりのおいしくなさかげんに困った。まずいというのではなく、とにかくおいしくない。おいしいと思えないのだ。くつろげないというか。ほんの少しの空き時間に一杯のコーヒーを飲むとほんとにフーッってかんじでおいしいのだ。そのおいしいコーヒーがカップひとつでおいしくなくなるのだから侮れない。そうはいってもこういうことは、気にする人は気にするし、気にしない人は全く気にしないようだ。職場の上司で、うちでは何を飲むときも同じマグカップという人がいた。私がカップ好きでコーヒー用、紅茶用、カフェオレ用などいくつもそろえていることを話したら、めんどくさ〜と言われた。幸せなのはどっちだろう…
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2011年12月14日

たかが喧嘩もここまででかいと面白い

きょう12月14日は、赤穂浪士が吉良邸に討ち入った日である。

私は忠臣蔵がわりと好きで、義士らの墓がある東京高輪の泉岳寺にも、赤穂の大石内蔵助の屋敷にも行ったことがある。赤穂駅には、忠臣蔵関連のお土産がわんさかあり、青春18切符の旅で立ち寄った折には、我を忘れて買いあさった。

東京・泉岳寺では、討ち入りのこの日、線香が絶えないそうだ。庶民にとって、権力に弓を引き、義を貫き通した赤穂義士は、まさにヒーローである。拍手喝采で大人気なのだ。

私が赤穂義士に惹かれるのは、多くの庶民と同様に、義に生きて、義のために死んだその心意気である。悪役がはっきりしているのも気持がよい。吉良には悪いが、はっきり悪と決め付けられているからこそ、赤穂義士の討ち入りが光り輝くのだ。吉良の領地であった愛知県吉良町は今でも、12月14日を忌み嫌っていると聞いたが…

ところで、事の発端となったのは、赤穂藩主・浅野内匠頭が、江戸城・松の廊下で吉良上野介を斬りつけたことである。浅野がなぜ吉良を斬りつけたのか、その理由は今もってはっきりしないらしい。しかし、幕府は浅野の暴行を乱心とはせず、城中で己の恨みを果たしたとしている。つまりケンカであったとの認識である。にもかかわらず、当時の法である喧嘩両成敗とはせず、浅野だけに切腹を命じて、吉良にはなんのお咎めもなしであった。しかも浅野家は取り潰し。まことに不公平な裁定であった。
だが、こんなことはいつの時代、どんなところでもあることなのだ。

たかが喧嘩に過ぎぬ

主君のあだ討ちを果たした赤穂浪士を率いる大石内蔵助が言った言葉である。

吉良が浅野に嫌がらせをしたとかしないとか、斬りつけた原因はあるだろう。だが、浅野は赤穂5万石の領主なのだ。藩士や領民の生活に責任があるのだ。カッとなって暴挙に出るなど、許されないことなのだ。上に立つ人間が見境のないことをしてしまったために、下の者が大変な迷惑を被ったのだ。
だが人間何をしてでも生きていける。誰が殿様であろうが、ごはんが食べられればそれでいいのだ。

ところが、武士というのは、そうそう簡単にはいかないらしい。本音はどうであれ、建前は主に尽くすだ。主君が辱めを受けたのに、黙っていたのでは、男がすたるということか。男でもなけりゃ武士でもない人間にはわからないことだが、赤穂義士たちはそう考えたのだろう。

たかが喧嘩に過ぎぬ。しかし、これだけ派手に喧嘩をするというのは、庶民にすればすかっとする、やってくれるね〜といったところだ。大儀、正義、礼儀、仁義、なんでもいいが、義というものにとんと縁のない人間にとっては、なおのこと魅力的なのだ。

死んだらオシマイ、そんな不粋なことを言うやつだって、だからこそ、切腹で死んだにもかかわらず、お咎めなしで放免されたかのように喝采を浴びている義士たちが、羨ましいのだ。だって、人間は命惜しさに卑屈になるし、卑怯にもなるし、良心も捨てる。義などというものを知らない人間がほとんどである。赤穂義士は、自分には絶対できないことをやったのだ。バカバカしいが、天晴れだ。将軍綱吉はいい面の皮だが、庶民にとっては天晴れに違いない。もっとも、綱吉もあっぱれな者どもよと言ってたらしいが…

私はこういうくだらない、でかい喧嘩が大好きだ。

今度東京へ行ったら久しぶりに泉岳寺へ行き、お参りしてこよう。
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2011年11月30日

年を取ったら無理をしてはいけない

21日に深夜バスで東京へ行き、2日間の研修を終えて深夜バスで帰ってきて、少し仮眠をとって夜勤の仕事に入る。明けの日は夜用事があり出掛けて22時ごろ就寝。次の日は休みだが、いろいろ行くところがあって一日中動き回る。次の日2日間は日勤と遅番の勤務であったが、とにかく一日中眠い。そうこうするうちにまた夜勤である。今日の明けは数時間眠って夕方起きる。ようやく頭がすっきりして、体の調子が元に戻ったような気がする。この1週間ずーっと眠たかった。いつも夜勤明けのようなぼんやりしたかんじだった。年を取って無理をすると、体はなかなか元には戻らないようだ。そろそろ深夜バスで東京へ行くというのはやめたほうがいいのかもしれない。年と体力を考えて行動しないといけないようだ。若いと、骨折で1ヶ月間入院しても、退院後わりと早く普通の生活に戻ることができるが、年よりは数日入院しただけで呆けたりする。年を取ると復元が非常に難しくなるのだ。今回の東京深夜バス研修でよ〜くわかった。
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2011年11月20日

すし屋で思う

昨日は日勤であった。朝出掛ける前に、味噌汁と大根の煮物を作っておいた。仕事の帰りにJAに寄り、青物の他稲荷寿司も半額になっていたので買った。これであとは秋刀魚を焼くだけだな、15分ぐらいでごはんが食べられるなと思い、気持に余裕を持って家に向かった。玄関にはいるなり、だんなが「今日はすし食べに行く!何がなんでもすし食べる!」と宣言した。一応私がごねたときのことも考えて、ごはんは炊いてある。だが、すしを食べたいとごねているだんなを相手にがんばる元気はなく、まっ、すしでもいいか…と思い承諾した。近くのイオンに入っているもりもり寿司へ行くが、土曜日なので混んでおり、15分ほど待たされた。熱燗でも飲むかと思うが、だんなはビンビールを頼むと言う。だんなはアルコールに超弱いので、1本も飲ませたら、しばらくへばってしまうので、私もビールを一緒に飲むことにする。鉄火巻きを2皿食べたらもうすしいい…って気分になり、フライドポテトをオーダーして食べた。席の指定をしなかったらテーブル席に案内され、注文した品は新幹線が運んできた。到着の合図だか、返せの合図だか知らないが、周り中ピコピコとうるさく辟易した。私は元々寿司はそれほど好きじゃないのに、だんながすし好きで、外食といえばたいていすしなので、食べるものがあまりなくて困る。それに食べたくないときの寿司は苦痛だ。すしだけじゃないが…なんかいつもだんなに振り回されている…
ところで、もりもり寿司では職人さんはみんなネクタイをしている。そういう決まりなんだろう。きちんとしたかんじで好感が持てる。いつもはカウンター席に座るので、職人さんの様子が見える。人間関係もなんとなく見える。やんちゃくさい職人が威張りちらしているのは見苦しいし、年配の職人(ほとんどおじいちゃんに近い)が若造に怒鳴られたりしてたらもう味もへちまもなくなる。もりもりにはそういう荒んだ雰囲気はない。私語なども控えめで節度がある。寿司業界も変ってきているようだ。
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2011年11月07日

30年前と変らない小学校の級友たち

先月末に小学校の同窓会があった。10年ほど前に初めて参加して以来、数回出ているが、みな全然変っていない。10年前からというより30年前から変っていない。私が通っていたのは全校生徒が130人くらいしかおらず、全学年1クラスのみという小さな小学校だった。入学から卒業までの6年間、ずーっと同じ顔ぶれなのだ。1クラス15〜20人ほどで、ほとんどが保育所の時からの腐れ縁である。私は同窓会当日、顔にブツブツができていたのだが、こういうメンバーなので出席してしまった。久しぶりに顔を見たいというのもあったが、見栄や外聞というものが作動しないというのが一番大きい。中学や高校などの同窓会ではこうはいかない。現在の自分の境遇に不満があると、出たくないものだ。どうしても見栄というのがでてくる。なので、女は特に着飾って若作りをして出席するものだ。仕事の後着替えもせず、ほとんどすっぴんで(しかも顔ブツブツ)駆けつけるのは小学校の同窓会であることと、こういう特殊な事情ゆえだ。(私は小5の終わりに引っ越して、大きな小学校に転校した。そこの同窓会だったら、小学校でもたぶん見栄とかあるように思う)もっとも私以外の女子はキレイだったので、こう思っているのは私だけかもしれない…2次会でスナックみたいなとこへ行ったのだが(同郷で、1つ学年が上のひでちゃんがやっている)ソファに座っている彼女たちはまるでママのようだった。小さいときの面影はあるが確実にキレイになっている。ちゃんとお化粧もしている…やはり私とは感覚が違うようだ… だが、男子はどうにもこうにも同じだ。違うようにも見えないし、事実変っていない。性格などは、当たり前といえば当たり前だが、変らないものなんだなぁと思った。そしてこうも思った。同窓会で久しぶりに会った元級友と恋が芽生えるというのは、確実に中学以降の同窓会である。みな既婚というのもあるが、それ以上に、子ども時代と言う長い時間を狭い空間で一緒に過ごした相手では、そういう気には到底ならない。かくして私は言いたい放題言い散らして帰ってきた。これも幸せのひとつである。
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2011年11月01日

たまには風邪を引くのもいいもんだ

先週の休日、朝起きると頭が痛く、気分が悪かった。はてな?と思いつつ、とりあえず朝ごはんを食べて再度ベッドに入った。頭がガンガン鳴り出し気分の悪さはピークに達した。どうやら風邪らしいのだが、なんで風邪引くんだろうって不思議だった。私もまんざらバカではないということか……多少の寝不足はあったが、しかし、多少だ。バカが改善されたことに加えて年を取ったということも考えられる。その日は1日ベッドの中でうなりながらウトウトしていた。たいして食べてないのに、あまりの頭痛に吐き気がして、ゲーゲーやっていたら、顔に赤いぶつぶつができてしまった。夕方体がラクになり、買い物に行くがぶつぶつは消えない。次の日仕事に行くがやはり消えない。その次の日、仕事の後小学校の同窓会があったのだがやはり消えない。中学校や高校の同窓会なら行きたくないところだが(同窓会なんてないが)、小学校である。しかも1クラスしかなくて17人くらいしかいない。恥ずかしいとか、かっこ悪いとかいった見栄や外聞がどうしても作動しないので、ぶつぶつ顔で参加した。そして3次会まで行って、最終電車で帰ろうと思ったらすでに終っていた。仕方なく喫茶店で時間をつぶし、2時半の急行に乗り、金沢からタクシーで帰った。4時ごろようやくベッドに入るが、7時には目が覚める。まだぶつぶつが消えない。安静にしていないから治らないのか?マスクをつけて夜勤に入る。ぶつぶつ顔は意外と使えるなと思った。みなが同情してくれるのだ。「大丈夫?顔違うよ…」「体しんどいんじゃい?」といたわってくれる。いつもは気づかれないようにこっそりさぼるのだが、この日ばかりは堂々とさぼった。ヨロヨロ歩きなのに歩行器を使わずに歩こうとする寝ないじいさんを、ソファに寝っころがってからかったり、したい放題。風邪引いて顔にぶつぶつができるのもたまにはいいもんだ。
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2011年10月30日

はじめてのデジカメプリント

先日はじめてデジカメを店頭にある機械でプリントしてきた。絶対もたつくだろうと思い、平日の午前中を選んで行った。まずどこに何を差し込んだらいいのかわからなくて店員に聞いたら、親切に教えてくれた。やはり暇なときはいい。だが後はとても簡単で、その便利さにほほーっと感心した。つい2〜3年前まではお店にフィルムを出し、早くても1時間や半日から1日かかっていたことを思うとありがたいものだ。色も鮮やかできれいだった。私は新しいものには疎く、スマホだのフェースブックだのも聞いたことはあれどよく知らない。きっと便利なんだろうね。今でさえこうなんだから、年がいったらもっと世のなかについていけなくなって取り残されるんだろうなと思う。でもそれもいいかと思うのは年のせいだろうか?(昔からか…)便利なのはすごく嬉しくてありがたいと思う反面、それが何か?という気もするからだ。早くできるようになりました。簡単にできるようになりました。で?その結果?ぼけーっとしてる時間が増えました。ちゃんちゃん。おばはんの負け惜しみでした。
posted by みょうみょう at 13:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高校生の頃は幸せを感じることができなかったようだ

先週、ケアマネ試験を受けた。会場は工業高校だった。窓際の席だったので、どんより曇った空が見えた。試験が始まるまでのあのいやーな感じのする微妙な時間に、高校の頃を思い出した。私は勉強が全然できなかった。高校までは進学するのが当たり前と思われていたので、とりあえず普通課には進んだ。だが、勉強には全く興味がなく、やっても(やってないのだが…)全くわからなかった。理解できない授業の間中席についていなければならないのはとても苦痛だった。時間がすごくもったいないと思った。かといって、何がしたいというのでもなく、毎日をうつうつと過ごしていた。部活は硬式テニスをやっていた。運動部に入るものと思い込んでいたからだ。全く上達せず、これも苦痛だった。だがやめもせず、続けていた。ヘタでも友達といるのが楽しかったのかもしれないし、続けるものと思い込んでいただけかもしれない。こんなようなことを思い出していると、あのころの自分と今の自分はどっちが幸せなんだろうと思った。高校生の頃は責任もなく、義務とは無縁だった。今はなにかと縛りが多い。働く義務や納税の義務、町内のなんやかや…だがあのころのような虚無感はない。なんか今のほうが幸せな気がする。たとえ背負うものがあっても。そう思うとなんだか元気もでてきて試験も苦にならなかった。受かってたらいいんだがな。
posted by みょうみょう at 12:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

初めての胃カメラ検査

先週、協会けんぽの健診で胃カメラ検査をした。始めての経験だった。待合室に座っているとき、ちょうど目の前に貼ってあるポスターに、「当病院では鼻からもできます。多くの人が次回も鼻からがいいと言ってます」と書いてあったので、どっちがいいかと聞かれたとき、鼻からお願いした。私は口からの経験がないので、そのつらさはわからないのだが、口からだとゲーゲーがひどいらしい。鼻からでもちょっとゲーってきたし、私としてはけっこう苦しかった。ドクターが悠長に「はーい、食道過ぎて胃にきましたよー。どうですか?ポリープもないし傷もない、きれいですね〜」と言ってるのを聞き、説明はいいから早くこの管出してよ〜〜と思いつつも、なんかおかしかった。人がゲーゲーいってよだれもダーダー流して苦しそうにしてるのを尻目にバスガイドのような口調の解説が恨めしいのだが、やはりおかしいのだ。笑いをこらえていたのでさらに苦しかったよ。ようやく終って受付に行ったら、看護師から「検便取ってなかったんですか?!」と言われ、新しい容器を手渡された。なんと、取った便を忘れてきたのだ。会社からあらかじめ容器をもらっていたのに、そのことを忘れていて新たに容器をもらい、採取した後その容器がでてきて、どこかで入れ違ったようなのだ。……鼻水たらしてふらふらになりながら家に取りに帰って、なんとか時間までに提出した。もしこれが口からの胃カメラだったら、再起不能だったかもしれない。
posted by みょうみょう at 12:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月12日

旅に出たい出たい出たい!!

先日の夜勤入りのとき、無性に旅に出たくなった。この1年間、県外に出ていない。家と仕事場の往復の1年間であった。嫌だ嫌だと思いながら仕事をしていた。嫌だから余計辞めずにがんばってやろうと思った。だが、考えを改め、半年〜1年間を前倒しにして辞めることを決意した。一旦そう決めたら、もう仕事に身が入らずに困る。青春18切符の旅は残すところ九州と北海道だけなのだが、最後に電車の旅に出かけて以来3年だ。もーーーーーーーっ、ガマンの限界だ。行きたい行きたい行きたい!!1年前に名古屋にバス旅行に行ったのが大昔のようだ。広島くんだりまで研修に行ったのもはるか大昔のことのようだ。資格試験だなんだと忙しかったのもあるが、行こうという気も起こらなかった。辞めると決めた今、もう待っていられないくらいだ。出走前の競走馬のごとく、退職が待ち遠しい。有給をぶんどってでも行きたいくらいだ。介護業界ではあああ、3日以上の休みはまず取れないというが、これは仕事の効率や学ぶということを考えると、よくない。誰もそんなふうに思ってないみたいだが。辞めずにリフレッシュ休暇が取れたら、5〜10年とくすぶってる古参介護士の仕事の質が上がる、かもしれない。とにかく私は行くからね!!
posted by みょうみょう at 21:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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