2011年10月30日

はじめてのデジカメプリント

先日はじめてデジカメを店頭にある機械でプリントしてきた。絶対もたつくだろうと思い、平日の午前中を選んで行った。まずどこに何を差し込んだらいいのかわからなくて店員に聞いたら、親切に教えてくれた。やはり暇なときはいい。だが後はとても簡単で、その便利さにほほーっと感心した。つい2〜3年前まではお店にフィルムを出し、早くても1時間や半日から1日かかっていたことを思うとありがたいものだ。色も鮮やかできれいだった。私は新しいものには疎く、スマホだのフェースブックだのも聞いたことはあれどよく知らない。きっと便利なんだろうね。今でさえこうなんだから、年がいったらもっと世のなかについていけなくなって取り残されるんだろうなと思う。でもそれもいいかと思うのは年のせいだろうか?(昔からか…)便利なのはすごく嬉しくてありがたいと思う反面、それが何か?という気もするからだ。早くできるようになりました。簡単にできるようになりました。で?その結果?ぼけーっとしてる時間が増えました。ちゃんちゃん。おばはんの負け惜しみでした。
posted by みょうみょう at 13:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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