2011年12月30日

老いても元気にって、脅迫かよ

介護・福祉ロボットが「元気に老いる」を応援!

新聞記事より

ロボットはいい。便利大歓迎。でも元気に老いるって、なんだそりゃ?
かんべんしてくれって言いたい。老いても元気でなきゃならないのか?年がら年中休む暇もなく、一生涯元気でいなきゃいけないのか?

介護・ロボットシンポジウムとやらいうものが、11月に横浜で開催されたようだ。
スローガンは必要だが、元気ない人にもっとやさしくしてね〜とお願いしたい。

介護する人間はいたわられるが、介護される人間は元気を強制されるなんて、今後要介護状態になる惧れありありの私は心配で仕方がない。介護される人が元気でなきゃ、介護する人が大変だからか?

特養のばあちゃんたちじゃないが、はやくお迎え来ないかな…だ。
posted by みょうみょう at 09:52| Comment(0) | 介護の愚痴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年のニュースはこんなでした

ニュースの焦点・2011年のトピックス

正真正銘世のなかのニュースです。わが家のじゃなく…

*1ドル=75円台

ちっとも円高の恩恵を受けてないので実感ないです。
3月の震災前は、82円前後だったのが、震災後の17日急騰。日銀は、8月、10月と単独円売り介入するが、大きな変化はなかった。
私が高校生だった頃、1ドルは130円くらいだった。その昔360円だったそうだ。海の向こうからやってくるものが舶来品と言われていた時代だまな。今は昔じゃのう。

*女子サッカーW杯優勝

なでしこという名前はそぐわないんじゃないかと思うのだが…サッカーする女のどこがなでしこじゃいと誰か思った人いないのだろうか。まぁ、明るい話題と元気をありがとうってとこか。ごくろうさん。

*原発停止

東日本大震災による東電福島原発事故による影響で、各地で電力不足。
わが家は去年家を新築して、オール電化にしたのだが、1年遅かったら、工務店の人なんて言ってオール電化をすすめたのだろうか…震災前は電気礼賛だったもん。

*地震、噴火、豪雨…

災害が相次いだんだが、東日本大震災があまりにもでかく、鹿児島・宮崎の新燃岳噴火や、九州の豪雨、和歌山・奈良の土砂災害はかすんでしまったような。北陸地方は今回無事であった。

*スカイツリー世界一

2012年5月22日開業予定だそうだ。11月17日に「世界一高いタワー」としてギネスに認定された。それまでの世界一は中国の広州タワー(600メートル)だ。スカイツリーは今年3月に634メートルに到達。
私は東京タワーにいっぺん登ったことがある。すごい人だった。みんなバカか…

*古川さん、地球帰還

国際宇宙ステーションに5ヶ月半滞在。生還とか、帰還という言葉がほんとピッタシかもしれない。今は外国行ったぐらいじゃ帰還なんて言わないもんな。単に近い、遠いってことじゃないが、宇宙はやっぱ遠いよ。私行きたいと思わないもん。古川さん、おかえりなさい。

*地デジ移行

わが家は移行うまくいきませんんでした…ただの箱になったテレビがわが家から姿を消したのは、暮れも押し迫った頃…だんなが小さな小さな地デジ対応のテレビを通販で購入しましたが、目が痛くなります。私は地デジ難民です。

*春場所中止

震災前はわいわいやってましたね。国民年金・第3号被保険者の未払いやTPPなど、震災でうやむやになった事件多いですね。TPPは震災をバネにしぶとく甦ったが…  相撲はうまくいかなかったな。今こそ相撲で被災者の元気を取り戻そう、とかいうふうにはならなかったな。私すもう好きなのに…八百長がなんだってんだ。世のなか全て公正明大だっていうのか?公明党みたいなこと言ってんじゃないぞ。フェアプレイがどうした。くだらない。


以上、今年のニュース、聖教新聞からでした。
posted by みょうみょう at 09:43| Comment(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

脳は社交好きなんだって

社交的な人ほどボケにくい。

これはよく言われることですね。

社会的なつながりのレベルが高い人ほど、記憶力や思考力が若々しいという調査結果が出ているそうです。(アメリカ・ラッシュ大学の科学者たちが、シカゴ在住の高齢者830人を対象に調査)

家族と一緒に暮らしていても、孤独を感じる、むなしいなど、一人ぼっちのさびしさを感じてる人ほど、記憶力が減退しやすいという研究結果もでているそうだ。

脳というのは社交好きらしい。(へーっ、そうなんだ。)
孤独に浸っているよりも、少しでも外に出て人に会うこと、楽しく会話することが脳を元気に保つポイントだとか。(うーーん、なるほど!)

せっかく集団生活の老人ホームにいるのに、誰ともしゃべってない高齢者多い…
これは職員が間をとりもつ工夫、努力をしてりないからだ。
プライバシーがない一方で、他者との交流もない。従来型の特養が、プライバシーのこととかで批判されると、必ずいい訳として、さみしがりやの人はみんなといっしょにいるほうがいいと言うが、みんなといっしょの空間にいても孤独なのだ。

「できないから」といって、いつも一人ポツーンとテーブルに残され、レクに入れてもらえないSさん。仲間はずれにしているのは他の入居者ではなく介護士だ。

三好春樹さんは、介護士は呆けないと言うが、それは創意工夫している介護士だ。してない人は呆ける。覚悟しとけよ!   私じゃないか…
posted by みょうみょう at 08:54| Comment(0) | 介護の仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中高年こそ振り込め詐欺にご用心!

振り込め詐欺にご用心!

わが家の格言 「ます相談。お金はすぐに振り込まない!」

防犯、防災を呼びかける新聞広告である。

私はまだ振り込め詐欺には遭ったことないが、他人事とは思えない。
普段家族と交流がないからだとか、騙されるほうにも非があるという見方もあるが、離れて暮らしていてしょっちゅう連絡しあってる人なんて少ないんじゃないか?一人暮らしや結婚して独立していても、自分たちの都合で親に頼る一方、用がなければほとんど行き来なしなんじゃないか?高齢者が子どもや孫のことで騙されるのが今の主流だが、そのうち中高年が親の介護関連でだまされるかもしれないぞ。息子役、警察官役、弁護士役など複数の人物が登場する「劇場型」や、年金や還付金といった公的な名目を使った手口があるそうだが、親の介護のことで、医者や施設の職員、民生委員、ケアマネなんぞが出てきたらころっと騙されるんじゃないか?失業給付や退職金のことで、な〜んて言われたら、よろめくんじゃないか?(こん言葉若者は知らないな)

中高年は気をつけろよ!

私もだぞ!
posted by みょうみょう at 08:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まっとうに働くよか安くても遊んでて失業給付をもらうほうがいいということか…

特養に勤務している。失業給付をもらいながら介護福祉士養成校に通っている人がいる。月に数回来るだけだ。今は冬休みかなんかで毎日来ている。時々しか来ないので、当然利用者の名前なんか覚えていないし、仕事もほとんどできない。利用者との「コミュニケーション」と雑用が主な仕事だ。既婚男性である。他のフロアの配属だったときは、気にもしていなかったが、自分のフロアでいっしょに仕事をするとなると目障りだ。本当に目障りなのだ。施設から給料をもらっているという自覚があるのかないのか、自分はまだきちんと業務ができないと思っているからか、名前を呼んで指示しないと、〜お願いしますと声をかけても、自分は関係ないとばかりに全く反応しない。そしてしゃあしゃあと言うのだ。今度来るときは実習なので、利用者の名前覚えないといけないですよね。じゃないと、何しに来たって思われますよね。いや、今も思われてるよ。わかんないかな。
2年ほど前、リーマンショックに端を発した世界的な不況のあおりを受けて、派遣切りが相次いだとき、介護士増量大作戦(勝手な造語)とかなんとか言って、リストラや派遣切りされた人を対象にできた制度がある。介護福祉士養成校にタダでいけますよ〜(国家資格があたるんですよ〜)、2年間の受講中失業給付もらえますよ〜、交通費もあたるんですよ〜といって、派遣切りの問題と介護業界の人手不足を一気に解決しちゃえ!といわんばかりの制度を作ったのだ。そりゃ中には真面目な人もいるさ。やる気のある人だっているさ。だけど、これだけの税金使ってやることかね?3年働けば介護福祉士の受験資格は得られるし、介護の仕事は基本無資格でできる。それでも働いてまっとうな給料をもらうよりも、タダで学校行って、賃金日額の6〜8割程度の失業給付をもらいたいってのは、ただラクしたいだけじゃないのか?独身ならまだしも、結婚して子どもまでいる人がこんなことやってるってどういうことだ?もらえる資格は介護福祉士だよ、今後給料アップの望めない職種だよ。こんなことやってるから交付金の財源なくなるんだろ。こんなしょぼい資格取得のために、税金使うなと言いたい。介護士なんて兵隊だから、金使ってじゃんじゃん増やして(実際には増えてないけど…やっぱ無理〜とか言って介護の仕事に就かないヤツが多いようだ)あとは勝手にやってくれ〜ってことか?定員割れで経営の苦しい養成校は都道府県からカネが入るし、失業ヤローは働かなくてもカネがもらえるし、受け入れる施設も県からカネは入るし、損してるのは誰だ?納税者と介護現場で働く人間か…
posted by みょうみょう at 08:28| Comment(0) | 介護の愚痴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生まれ育ったところ

ここ数年、実家には時々顔を出している。長い間盆暮れだけだったのだが、数年前にばあちゃんが死んで、父と弟夫婦(子ども二人)だけになり、ちょっと心配なのだ。父は糖尿病で、週3回透析に通っている。目は相当悪く、家の中でならなんとか生活できるが、外は危ない。弟のお嫁さんが出産で実家に帰ったままなかなか戻ってこなかったときは、2ヶ月に1回ほど掃除に通っていた。朝早くに家を出て、まず墓に花を添えてお参りする。それから掃除(主にこれである)洗濯、買い物、料理(いっぱい作ってタッパーに小分けしておく)で一日が終る。たまに2連休を利用して泊りがけで行くときは、ちょっと時間に余裕があるので、近くの喫茶店でコーヒーをのんだり、田尻池まで白鳥を見に行ったりする。白鳥は少なく、鴨ばっかりだが。しかも食欲のわかないやせた地味な色の小ぶりな鴨ばっかり。野鳥の鑑賞で食欲がわいても困るのだが…。今でも地元の池多小学校の子どもたちが世話をしているようだ。私が小学生だった30年前に比べて、白鳥の数はずいぶん減っている。あのころは、池一面真っ白な鳥で埋め尽くされていたような。世話をしているおじさんが、パンなどの餌を大量に与えたことで、鴨ばかりがくるようになったと、こぼしていた。某パンメーカーが賞味期限切れのパンを提供したということだ。長い間、開発から取り残され、全然発展しないところだと思っていたが、すぐ近くにインターチェンジができたことで、変りつつある。だが、昔は辺鄙な場所ながらも、生活用品や食料品の店は揃っていたのだ。今ではローソンがあるばかりで、肉屋も八百屋も文房具やクリーニング屋も農協もない。車がなけりゃどうにもならない、「本当に」不便な場所になってしまった。
小学生の頃は自転車で坂を上るしかなかった三熊(さんのくま)という山の上にある温泉に車で行ってみた。休憩所は年寄りばっかりだった。近くの人たちだろうか。天文台もあり、子供向けにいろいろ企画をやってるみたいだ。夏に一度行ったことがあるが、楽しかった。天文台のまわりが真っ暗で気持がよかった。
高校生まで生活していたのに、思い出すのは小学時代のことばかりだ。なんでだろう。
posted by みょうみょう at 07:56| Comment(0) | お・も・い・で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京旅行無事終る。なんとか…

東向島につき、駅周辺を歩いてみる。下町のようだ。なんだ、金沢みたいなとこじゃないかとホッとする。でたらめに歩いていると、鳩の街とかいうあやしげな、昭和チックな通りに出た。永井荷風の随筆集でこの辺のこと読んだような気がするが…住宅街をブラブラ歩き、ココスでハンバーグランチを食べて、向島百花園へ行く。まだ3時前だというのに、夕方のようなノスタルジーを感じる。椿や山茶花ぐらいしか花は咲いていなかった。鉢植えのいろんな種類の菊がとてもきれいだった。園内は客よりも、樹木の手入れをしている従業員のほうが多かった。
一旦池袋のホテルにチェックインして、夜のセミナーに参加する。次の日は夕方5時ごろ終わり、バスの出発まで時間があったので、西荻窪をブラブラする。吉祥寺と似ていて、駅の近くに商店街があっておもしろいのと、雑貨屋や古本屋、アンティークショップが多いところが気に入っている。小さなお店でステーキを食べて、どんぐりなんとかっていうカフェ(喫茶店というかんじ)でコーヒーを飲んで、かわいい小物や絵本を買って、あとは東京駅でのんびりお土産でも物色して、お茶でも飲んで時間つぶそうかと思い、西荻窪駅を後にした。
電車の中で居眠りして気づいたら、はや22時。バスの出発は22時50分。しかもなんか聞いたことない駅ばっか通りすぎてる。そうです。のるべき電車を間違えたうえに、居眠りしてたので、千葉県まで行ってしまってました。はいはい、パニクリながらも、なんとかギリギリ間に合いました。フーーーッ。後編でした。
posted by みょうみょう at 07:10| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久しぶりの東京

11月の終わりに、オムツ外し学会という介護セミナーに参加するため、東京へ行ってきた。すごい久しぶりで(7〜8年ぶりぐらいかもしれない)右も左もわからないのは相変わらずなのだが、人や物の多さについていけないということがわかった。お金がないので深夜バスで行き、早朝新宿駅に着いたのだが、バスを降りた途端、どこへ向かえばいいのかわからず迷った。バスの運転手が新宿駅前と言っているのだから、目の前にあるのが新宿駅なんだろうけど、大きくて長くてわからない。しばらくウロウロしてようやく、新宿駅という大きな文字をみつけて地下道を降りた。すぐにプロントをみつけて入る。コーヒーとワッフルを注文して、ふーっ、これでやっと一息つける、今日一日の予定をゆっくり立てようと思った。ところがだ、いくらも経たないうちに、どんどこ客が入ってきて、(オヤジばっかだったな)あれよあれよという間にレジの前に行列ができるじゃないか。法律相談に行列ができるのは稀なことで、早朝のチェーン店では普通のことなのか?のんびりガイドブックを広げているのがいたたまれなくなり、急いで店を出た。とりあえず上野だ!上野の公園ならこんなに人はいないはずだ!そう確信して山の手に乗ろうとするが、新宿駅が広すぎてなかなか目的のホームに行けない。トイレになんぞ行ったりするので余計わからなくなる。なんとか山手線に乗り込んで上野に着き、ほうほうのていで上野公園に逃げる。寒いせいか、ホームレスはあったかい日の当たるところにかたまっていて、点在はしていない。高齢者が散歩やジョギングをしているぐらいだ。美術館で絵を見たり、ルノワールというオヤジ御用達のような喫茶店でコーヒーを飲んだり、不忍池のほとりで鴨やすずめを眺めたりして和む。すぐ近くにある旧岩崎邸(三菱の創業者のお家だったところ)で花の嵐気分を満喫し(わかる人にはわかるんです!)向島に向かった。前編
posted by みょうみょう at 06:29| Comment(0) | 旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月29日

今年の漢字・絆きずな

今年一年をあらわす漢字に「絆」きずなが選ばれた。東日本大震災で、あらためて人間同士のつながり、絆を深めたということだろう。この、世相を漢字一字で表す試みは、1995年、阪神・淡路大震災のときに始まったらしく、初回は「震」だった。
ところで、「絆」は、今でこそよい意味で使われているが、元はあまりよいイメージではなかったとか。動物をつなぎ止める綱のことを意味し、「ほだし」とも読み、自由を縛る意味が強かったそうだ。時代を経て、次第に、人と人との結びつきのほうが強調されるようになったようだ。
以上、聖教新聞・名字の言からの引用でした。
漢字一字で世相を表すってむずかしそうだな。私てきには、「滞」とどこおる、あたりがピッタシだと思うが。なんか、なにもかもが停滞しているようなかんじがする。私の主観か…
posted by みょうみょう at 21:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さんざんいじめたクラスメート

小学生の頃、ぶんちゃん(仮名)というクラスメートがいた。私たちは知恵遅れだとか、バカだとか言っていたが、今で言うなら知的障害の子だ。20人にも満たない、たった一クラスだけの、6年間ずーっと同じ顔ぶれで過ごさねばならない、そんな田舎の小学校だった。ぶんちゃんとは、同窓会で2回ほど会った。やせっぽちで、いつも泣きそうな顔をしていたぶんちゃんは、貫禄のある体型に変っていた。泣きそうな気弱な顔は変らない。養護学校(たぶん)を卒業してからは、ずっと同じ会社で清掃の仕事をしていたようだが、クビになったと言っていた。もう来なくていいと言われたらしい。気の毒だな、と同情はしたが、義憤に駆られることはなかった。知的障害の人を解雇するなんてゆるせん!と怒るべきなのだろうか。こういう人たちが安心して暮らせるような社会を作らねば、と熱くならなければならないのだろうか。そうかもしれない。だが、なんか知らないけど、その他大勢の派遣切りにあった人たちや、リストラされた人たちに対する、ちょっと他人事のような無責任な感慨しか抱けない。私は小学生の頃、ぶんちゃんをさんざんいじめた。ずいぶん意地悪をした。全然仲良くしてやらなかった。どうしてか?わからない。たぶん、いっしょに遊んでも面白くないし、いじめたら面白いし、バカな私でさえわかることがわからなかったから、自分よりもっとバカなんだと思って、安心してやっつけていたんだろう。今になって善人面して、障害があっても差別せずみんな仲良くなんて、どの面下げて言えるだろう。それに、ぶんちゃんには悪いが、障害がなくても、今のご時勢、会社の都合ですぐにクビを切られるのだ。でもぶんちゃんをクビにした会社、後で後悔したって遅いからな。ラクしたり、ズルこいたり、出し抜いたり、知恵もないのに、そういうことばっかり考えてるやつがほとんどの世のなかで、真面目に働く人間ってそうそういないよ。せいぜい、小ずるいヤツを効率よく雇えばいいさ。
posted by みょうみょう at 20:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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